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ヘヴィメタルバンド ブラストジェイル 富良野市で活動を続けるバンドです。 バンドシーン及び多彩な情報を発信しています。 

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■的外れな

2016/09/12 20:14

近くの『麓郷街道』それに平行する布部川にかかる橋が不通。
なんぷに行っていて 知らんかった。
このたびの 台風ラッシュで富良野も けっこうな被害でている。

帰って来たら STVで 日勝峠や根室線の『壊滅的被害』を報道していた。
いまさらながら こないだHONDAトゥディで走ってきたばかりの 道の変わり様には目を覆いたくなる。

で ちょっと気にかかるんだけど『報道されるのが遅い』とか その『片寄り』なんかが論じられたり ネットでも それらに関する記事はたくさん見たけど 観点ちがうかな?

極論いえば 被害に遭われた方々や 道路や線路や橋の欠損で影響受けた人たちは例外なく『みんなたいへん』てことでないかい?
そうだよね?

たいせつなのは 起こったことを受け止めて これからどうしたらいいか。しかも周りのみんなで。
それでないかい?

例えば 北海道と岩手県で「おまえんとこより おれんとこのほうが ヒドイんだぞ」とかって喧嘩したり ふつうないでしょ?

それとか 金山ダムの放水のタイミングやら 避難の時間だとか議論するのって ただのあげあし取りでしょ?
いま ここでは無意味でしょ?

ボランティアや支援の仕方って 人によってそれぞれ。
金もらって 仕事でないと関わらないやつも 当然いるかもしれない。

でも なんでもいいから やられた人の気持ちになって てか 被害に遭ったのが自分だったら?みたいな気持ちに 少しでもなってみるのがたいせつでないかなあ。

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